ハワイに30回以上通う、一人旅の達人なタビジョ厳選!ハワイのフォトジェニックスポット5選!

“いいね”がもらえるハワイのマップって!?

最近、TwitterやInstagramなどSNSの画像検索で旅先を決める方が増えてきていると言われています。H.I.S.が運営している、旅する女子のためのInstagramアカウント「タビジョ」にも、#タビジョ を付けていただいた、8万枚を超えるフォトジェニックな旅写真が集まってきていて、旅の参考にされるケースが増えてきています。

そんな方にピッタリなサービスが登場!SNSで反響の高い「ハワイ」のスポットのみを表示している、「Tabijyo Map Hawaii」。
「SNSで反響の高い画像で旅先選び」→「マップで位置確認」→「旅行商品検討」を、1つのサイトで完結できるので、とても便利です!
ぜひ、活用してみてください!ハワイ,フォトジェニックスポットそんなハワイに30回以上通う、@happy_misaeさんをご紹介します。
@happy_misaeさんは、H.I.S.が運営する、旅する女子のためのInstagramアカウント「タビジョ」にて、ステキなお写真をUPして頂いています。

まず、ハワイに行こうと思った理由などを伺いました。

【ハワイへ行こうと思った理由】
ビーチリゾートが大好きなのに、実は最初はアンチハワイでした。皆が好きで、いつも日本人がうじゃうじゃいるリゾート地という偏見が、ずっと私をハワイから遠ざけていました。ですが、友人のハワイ挙式の参列でハワイ初上陸することに。どこへ行っても懐かしさを感じ、毎日印象深い出来事や出会いがあふれた濃厚な滞在になりました。今まで行ったどこよりも「相性の良さ」を感じそれまでの自分とは裏腹にすっかり虜になりました。
2年前からは仕事の関係上、年1回のハワイになっていますが、それまでは、自分と島の相性の良さを追求するため、年2~3回、1度の滞在期間は2週間以上のロングステイスタイルのリピーターでした。ハワイ ハレイワ【旅のこだわり】
国内外問わず、欲張らず余裕を持ったプランを2~3パターン立てる。天候の良し悪しや予定通りに動けなかった時など必要に応じてアレンジしやすくするためです。そして、張り切って予定を詰め込みすぎたばかりに「〇〇できなかった」と言わないためです。こうすることによって結果「もう一度行きたい」に繋がるからです。ハワイ ロイヤルハワイアン【写真を撮るコツ】
シーンによって使うカメラを変えてます。繊細さやカラーの表現を重視したいフード系やサンセットなどには一眼レフかミラーレス。動きや風景の広がりを感じさせたいときはGoproを。オーソドックスなシーンではiPhoneで。自撮り棒と三脚も必須アイテムなのでいつも大荷物になってしまいます。
また、人気のフォトジェニックな場所では、他の人とは一味違う撮り方にしてSNSにpostしたとき新鮮に感じるよう工夫しています。

それでは、30回以上ハワイを旅するタビジョ♪@happy_misaeさんがオススメする、「ハワイに30回以上通う、一人旅の達人なタビジョ厳選!ハワイのフォトジェニックスポット5選!」をお楽しみください。

ハワイに30回以上通う、一人旅の達人なタビジョ厳選!ハワイのフォトジェニックスポット5選!

1. Goofy cafe & dine

ハワイ GOOFY CAFE & DINEワイキキ周辺で、美味しくてフォトジェニックなカフェと言えば、一番に思いつくのがグーフィーカフェ。ハワイ産の食材にこだわったメニューの数々は、どれもすごく美味しくて、見た目もキュートなものばかり!ハワイ GOOFY CAFE & DINEこのLocal corn fried rice とGoofy’s local fruit acai bowlは、ハワイに行ったら、一度は必ず食べに行くほどここ数年リピートしてるお気に入り。店内はウッディーで開放感あるオープンエア。インテリアのセンスも抜群で、居心地の良さを感じずにはいられません。ハワイ GOOFY CAFE & DINE

2.  アラワイ運河

ワイキキで、ビーチ側にばかりいるなんてもったいない!アラワイ運河沿いも、朝からサンセット前まで、いろんな素敵シーンがたくさんあって魅力的。サンライズタイムは、登ってくる太陽が見えて、川沿いのヤシの木とコラボして幻想的な光景に。ハワイ アラワイ運河また、朝食前にお散歩(私は朝んぽと言っています)するのもおすすめです。この時間帯は対岸のヤシや建物が水面に鏡のように映り込んで、見事なリフレクションフォトが撮れますよ。ハワイ アラワイ運河そして、午後3時を過ぎるとマノア方面にシャワーが降る事が多いので、レインボーの出現率が高い!こんな写真が四季を通じてゲットできる場所。ハワイ アラワイ運河

3.  ワイメアビーチ

ジャンプロックで有名なノースのビーチ。秋から冬にかけてはノースらしい高波が打ち寄せるのですが夏場は信じられないほどとても穏やかで優しい波に。ハワイ ワイメアビーチエメラルドグリーンから透明感あふれるブルーのグラデーションの海がとっても美しく観光客がほとんどいないローカル色の高さも特徴です。勇気のある方は是非ジャンプにも挑戦してみてください。意外とジャンプ自体は怖くなくて楽しいのですが岩場を登るのが大変で一苦労なのがたまにキズ。ハワイ ワイメアビーチ

4.  ココヘッド

近頃のハワイはハイク(トレイル)が人気になってきていますが、私のお気に入りはダントツココヘッド。山頂まで続くケーブルトロッコの線路にひかれた枕木をただひたすら頂上目指して登ります!ハードトレイルだと言われていますが、普段運動しない私でも登れるので自信を持ってオススメします。ハワイ ココヘッドとにかく頂上から見る絶景は圧巻!クレーター方向からは、マカプゥからサンディビーチ。登ってきた線路側からは、ハナウマ湾からダイヤモンドヘッド・ワイキキまでが一望です。ハワイ ココヘッドまた、お天気がいいとお隣のモロカイやマウイまで水平線上に見る事ができますよ。私は年に一度必ず登ってますが、一度ここからの絶景を見るとリピートしたくなる気持ちがきっとわかるはず。ハワイ ココヘッド

5. マジックアイランド&アラモアナビーチパーク

アラモアナと言えば、ショッピングって方は多いと思いますが、目の前に広がるビーチのために時間を用意してみませんか?オススメのアングルは、マジックアイランドから見るヨットハーバー越しのダイヤモンドヘッド。ハワイ マジックアイランドそして、モアナビーチパークからのサンセットは、ワイキキよりもずっと人が少なくて幻想的なショットが撮れます。ハワイ モアナビーチパークまた、アラモアナビーチからワード側に進むと、ロコのサーフポイントのケワロベイシンパークに着きます。ダイヤモンドヘッドやワイキキのホテル群を背景に人と違った撮影タイムになりますよ。ハワイ ケワロベイシンパーク

いかがでしたか!?

@happy_misaeさんは、年2~3回、1度の滞在期間は2週間以上のロングステイスタイルでハワイに通われていたとのことで、今回、ご紹介して頂いたスポットも、時間別のオススメなど、じっくり滞在された方ならではの情報でしたね!

また、30回以上のハワイ滞在のほとんどが一人旅とのことで、ハワイの新たな楽しみ方をご提案いただきました!

次回は、ぜひ、あなたが、自分らしいハワイの過ごし方を探しに行きませんか。

<@happy_misaeさんInstagramアカウント>
https://www.instagram.com/happy_misae/
<旅する女子のためのInstagramアカウント「タビジョ」>
https://www.instagram.com/tabi_jyo/
<“いいね”がもらえるハワイマップ「Tabijyo Map Hawaii」>
http://snaplace.jp/hw/

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